横浜市青葉区|床下断熱工事|施工事例
Works
施工事例
2026.10.13
床下断熱プラン
建物種別:一戸建て(木造)
築年数:築20-30年前後
エリア:横浜市
⼯期:2日
横浜市青葉区|床下断熱工事

17.7℃
+1.7℃
≫
19.4℃
利⽤した補助⾦制度
未来エコ補助金/先進的窓リノベ補助金
自己負担額
約20万円
施工費用:約40万円
補助金額:約20万円
お悩み冬場の足元の冷えと、冷暖房効率を改善したい。
現地調査で床下の状態を確認し、既存の住宅構造に合わせた断熱施工を計画。
床下からの熱の出入りを抑えることで、冬は足元から暖かく、夏は冷房効率の向上も期待できる、一年を通して快適な住環境を目指しました。
また、補助金制度を活用し、お客様の費用負担を抑えながら断熱性能を向上させるプランをご提案致しました。
床下からの冷気の影響を抑えることで、冬場の足元の冷えを軽減し、暖房効率の向上にもつながる断熱環境を整えました。
目に見えない断熱効果を温度の変化として可視化できた施工事例です。
お客様の声
以前から冬場の足元の冷えが気になっており、今回、床下断熱工事をお願いしました。
工事前には床下の状態や施工内容について説明していただき、安心してお任せすることができました。
施工前後の温度の違いもサーモグラフィーで確認でき、目に見えない断熱工事の変化が分かりやすかったです。
これからの冬、室内でどのような違いを感じられるか楽しみにしています。
担当スタッフより
この度は、ひまわり断熱に工事をお任せいただき、誠にありがとうございました。
今回は、1階の足元の冷えや冷暖房効率の改善を目的として、床下断熱工事を実施致しました。
床下は普段目にすることが少ない場所ですが、断熱材の施工状態によって、室内の快適性に影響する重要な部分です。
今回の工事では、床下の状況を確認しながら、断熱材を適切に施工することを心掛けました。
施工後のサーモグラフィー測定では、床表面温度に1.7℃の上昇が確認され、断熱施工による変化を数値でも確認することができました。
これから迎える冬も、足元の冷えを気にせず、快適にお過ごしいただければ幸いです。
今後もお住まいのことで気になる点がございましたら、お気軽にご相談ください。
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